保険を難しく考えていませんか?カンタンに理解して上手に付き合いましょう。

保険の種類は、大きく分けて 3つ に分けることができます。
特約がたくさん付いている保険は、保障内容や保障期間が分かりづらいケースもあります。
なぜ必要?の訳!なぜ必要?の訳!なぜ必要?の訳!
※入院・通院時の保障
※手術等による保障
※万一の時の遺族保障
※葬儀費用
※老後の準備
※学資保険
気をつけたい!POINT気をつけたい!POINT気をつけたい!POINT
⇒高齢化による入院のリスクに一生涯の保障があるか。⇒大きな保障は定期保険や家族生活保障、終身保障部分は貯蓄要素も考慮する。⇒個人年金保険や学資保険は戻り率もご確認下さい。ご契約年齢によっては保険料短期払い等の方法も。
チェック!POINTチェック!POINTチェック!POINT
死亡保障の特約の場合 保険料払込満了時に特約保険料を全納しなければならない場合あり!本当に必要な分だけの逓減(ていげん)定期保障を!個人年金は貯蓄性があり生命保険料控除の一般生命保険料とは別枠の個人年金保険料が対象!

一例として・・・こんな保障のパターンがあります!

このパターンの場合、60歳以降の保障は、200万円の死亡保障のみです!
子供が独立後の大きな保障は必要ありません。【 ご契約内容例(イメージ) 】

■男性 30歳・保険料払込期間:60歳・個別取扱・月払

≪ 定期特約付き 終身保険 

60歳までの払込保険料総額例約959万円
60歳払済時の解約払戻金例約160万円
60歳以降の死亡保障額200万円